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活動内容

モチベーション研究所の活動を紹介します。

2017年3月21日
モチベーション研究第6号発行
投稿論文(査読あり)5本、フォーラム抄録2本を掲載した。
2017年2月25日
モチベーション研究所フォーラム第9回
モチベーション研究所第9回フォーラムは、東京未来大学創立10周年記念公開講座(第1回)を兼ねての開催(後援 足立区)となった。
「働くひとのメンタルヘルスを支援する―個人、組織双方へのアプローチ―」 大庭 さよ氏 医療法人社団 弘冨会 神田東クリニック/MPSセンター センター長)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにて開催した。
2016年12月3日
子どものほめ方・叱り方
保護者向けに、磯友輝子研究員による学習意欲向上に関する講座を実施した。
2016年11月19日
日本応用心理学会との共催で、公開シンポジウム「調査法のいま ~理論と技法、実践、そして展望~」を本学B棟327教室で開催した。
話題提供者は木村邦博氏(東北大学文学研究科)、山田一成氏(東洋大学社会学部)、石阪督規氏(埼玉大学基盤教育研究センター)、指定討論者は田崎勝也氏(青山学院大学国際政治経済学部)、浮谷秀一氏(東京富士大学経営学部)、司会は谷口淳一氏(帝塚山大学心理学部)。
2016年11月19日
勉強大好きな子どもになる-意欲を育む学習法-
保護者向けに、小林寛子研究員による学習意欲向上に関する講座を実施した。
2016年10月29日
モチベーション研究所フォーラム第8回
「学ぶ意欲をどう高めるか-授業方法と学習方略の視点から-」

市川伸一氏(東京大学大学院教育学研究科教育心理学コース教授)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにて開催した。
2016年10月22日
思春期の子どもとの接し方
保護者向けに、佐久間俊和研究員による学習意欲向上に関する講座を実施した。
2016年10月6日
モチベーション研究所2016年度定時総会
フォーラム開催にあたっての詳細検討、2017年度墨田区教育委員会との連携研究ならびに実践協力の継続について確認した。
2016年4月14日
モチベーション研究所2016年度定時総会
2016年度研究所体制ならびに収支予算書を確認するとともに、2015年度の活動報告として、定期フォーラムの開催、「モチベーション研究」第5号発行について確認した。2016年度事業予定としては年2回のフォーラム開催の継続、墨田区教育委員会との連携研究ならびに実践協力の継続と内容のさらなる充実、「モチベーション研究」第6号発行を確認した。
2016年3月22日
モチベーション研究第5号発行
投稿論文(査読あり)4本、フォーラム抄録2本を掲載した。
2016年2月6日
モチベーション研究所フォーラム第7回
「恋愛と結婚における幸せ(Well-being)」

川名好裕氏 (立正大学心理学部教授)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにて催した。
2015年12月12日
日本応用心理学会との共催で、公開シンポジウム「応用心理学の未来?実社会との連携活動を目ざして?」を本学B棟321教室で開催した。
話題提供者は萩野谷俊平氏(栃木県警察本部)、鈴木公啓氏(東京未来大学)、余村朋樹氏(労働科学研究所)、指定討論者は深澤伸幸氏(東京富士大学)、沢宮容子氏(筑波大学)、司会は谷口淳一氏(帝塚山大学)。
2015年12月4日
「すみだ学力向上推進会議」において、学習意欲向上に関する墨田区教育委員会との連携研究中間報告を行った。
報告者は小林 寛子研究員(「知識を身につけ、活用し、自ら学ぶ子供を育てる」)、竹橋 洋毅研究員(「諦めないで粘り強く学習に取り組む 生徒の育成に向けて」)。
2015年11月14日
モチベーション研究所フォーラム第6回
「感謝するとwell-beingは高まるのか?」

相川充氏 (筑波大学人間系教授)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにて開催した。
2015年5月18日
モチベーション研究所2015年度定時総会
2015年度研究所体制ならびに収支予算書を確認するとともに、2014年度の活動報告として、公開シンポジウムや定期フォーラムの開催、「モチベーション研究」第4号発行について確認した。2015年度事業予定としては年2回のフォーラム開催の継続、墨田区教育委員会との連携研究ならびに実践協力の継続と内容のさらなる充実、「モチベーション研究」第5号発行を確認した。
2015年3月17日
モチベーション研究所フォーラム第5回
「障害者・高齢者の自己実現を支援する-wel lbeingを支える生活機能と生活機能を支える道具(機器)-

布川清彦氏(東京国際大学人間社会学部准教授)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにて開催した。
2015年3月16日
モチベーション研究第4号―IMSAR― 発行
シンポジウム・公開講座、各種論文、書評など、2014年度モチベーション研究に関する内容を集め、発行した。
2014年10月18日
モチベーション研究所フォーラム第4回
「動機づけの正体-主に感情の役割に注目して-」

速水敏彦氏(中部大学人文学部心理学科教授)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにてフォーラムを開催した。
2014年5月9日
モチベーション研究所2014年度定時総会
2014年度研究所体制を確認するとともに、2013年度の活動報告として、公開シンポジウムやフォーラムの開催、ワークショップ参加などの活動報告、第3号発刊について確認した。また、2014年度事業予定や第4号報告書ついて、収支予算書も基に確認した。
2014年3月20日
モチベーション研究第3号―IMSAR― 発行
シンポジウム・公開講座、各種論文、書評など、2013年度モチベーション研究に関する内容を集め、発行した。
2014年2月22日
モチベーション研究所フォーラム第3回
テーマ:災害における「喪失」と「社会」?ill-beingからwell-beingへ? 安藤清志氏(東洋大学社会学部社会心理学科教授)を講師に迎え、東京未来大学にてフォーラムを開催した。
2013年12月24日
「公認モチベーション・マネジャー」Advanced資格のテキスト発行
一般社団法人モチベーション・マネジメント協会からの委託事業として、「人を活かし成果をあげる モチベーション・マネジメント」(「公認モチベーション・マネジャー」Advanced資格テキスト)を、株式会社リンクアンドモチベーション(LMI)のモチベーション研究所と共同で作成した。
2013年12月14日
韓国翰林大学ワークショップ参加(大坊・角山)
東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター(HRC21)と韓国翰林大学心理学研究所との合同ワークショップに参加
2013年12月7日
日本応用心理学会公開シンポジウムの後援
『Well-being の心理学~今、そしてこれからのwellbeing研究の応用・実践~』講演を研究所として後援
2013年10月12日
モチベーション研究所フォーラム第2回
「well-beingをめざし明日へのモチベーションを育むために」 テーマ:カルトとマインド・コントロール-well-beingを阻害するもの- 西田公昭氏(立正大学心理学部教授)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにてフォーラムを開催した。
2013年5月25日
日本社会心理学会第57回公開シンポジウム
「モチベーションはポジティブな人生を築く」
日本社会心理学会第57回公開シンポジウム開催にあたって、協力。
2013年4月25日
リーダーズバイブル監修
よいリーダーになるためのヒントを散りばめ、高校生リーダーが 直面する様々な状況をケースとして扱い、監修。
2013年4月20日
東洋大学社会学部『幸福研究の最前線』の共催
東洋大学社会学部にて開催された、大石繁宏米国ヴァージニア大学教授講演会の共催
2013年2月25日
モチベーション研究第2号―IMSAR― 発行
シンポジウム・公開講座、各種論文、書評など、モチベーション研究に関わる内容を集め、発行した。
2013年1月26日
モチベーション研究所フォーラム第1回
テーマ:モチベーション研究所フォーラム第1回人はなぜ働くのか
―働くことの中でのwell-beingと仕事への動機づけ―
小野公一氏(亜細亜大学経営学部教授 産業・組織心理学会会長)を講師に迎え、東京未来大学みらいホールにてフォーラムを開催した。
2013年1月15日
モチベーション研究所Webサイトをオープン
2012年12月3日
立正大学心理学研究所との協力協定締結
学術・研究交流に関する提携を結んだ。今後は研究機関と相互に連携し、シンポジウムや研究会、学生の教育に関する情報交換などを含め、さまざまな研究・実践活動を進めていく予定。

2012年10月30日
「公認モチベーション・マネジャー」Basic資格のテキスト発行
一般社団法人モチベーション・マネジメント協会からの委託事業として、「公認モチベーション・マネジャー」Basic資格のテキストを、株式会社リンクアンドモチベーション(LMI)のモチベーション研究所と共同で作成した。
2012年10月14日
公開講座
テーマ:「高齢社会における幸福感」
高橋 一公 教授/東京未来大学モチベーション行動科学部を講師とし、東京未来大学にて公開講座を開催した。
2012年9月15日
公開講座
テーマ:「子育て世代のコミュニケーションスキル」
小谷 博子 准教授/東京未来大学こども心理学部を講師とし、東京未来大学にて公開講座を開催した。
2012年8月26日
公開講座
テーマ:「高校生のための自己肯定力の醸成」
今村 亮 カタリ場事業部事業部長/NPOカタリバを講師とし、東京未来大学にて公開講座を開催した。
2012年7月21日
シンポジウム
テーマ:「絆」の行動科学~幸福度を高めるモチベーションの話~
今村 亮 カタリ場事業部事業部長/NPOカタリバ、小谷 博子 准教授/東京未来大学こども心理学部、近藤 やよい 足立区長、高橋 一公教授/東京未来大学モチベーション行動科学部をパネリストに迎え、司会・進行/角山 剛 教授/東京未来大学モチベーション行動科学部長 同モチベーション研究所長の基、東京芸術センター 21階(天空劇場)にてシンポジウムを開催した。 詳細はこちらから
2012年6月13日
東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・センター(HIRC21) との協力協定締結
学術・研究交流に関する提携を結んだ。今後は研究機関と相互に連携し、シンポジウムや研究会、学生の教育に関する情報交換などを含め、さまざまな研究・実践活動を進めていく予定。
2012年4月17日
モチベーション研究所2012年度定時総会
2012年度研究所体制を確認するとともに、2011年度の活動報告として、公開シンポジウム開催、活動報告書第1号刊行について確認した。2012年度事業予定について、足立区制80周年事業への協賛、活動報告書の刊行について確認した。
2011年9月1日
モチベーション研究所2011年度定時総会
モチベーション研究所の構成を確認するとともに、平成23年度業務計画について確認した。
2011年9月1日
モチベーション研究所設立
モチベーションに関する調査・研究を推進し、社会的な要請に応えるとともに、本学におけるモチベーションに関する教育・研究の充実をはかることを目的とし、研究所を設立した。
2011年6月18日
公開シンポジウム開催
テーマ:「学ぶ意欲、働く意欲、明日への意欲」
市川伸一 教授/東京大学大学院教育学研究科、金井壽宏 教授/神戸大学大学院経営学研究科、大坊郁夫 教授/大阪大学大学院人間科学研究科、小笹芳央 社長/株式会社リンクアンドモチベーションをパネリストに迎え、司会・進行/角山 剛 現東京未来大学教授・同モチベーション研究所所長の基、日経ホールにて公開シンポジウムを開催した。 詳細はこちらから

お問い合わせはこちらまで
03-5813-2525
imsar@tokyomirai.ac.jp

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